千葉県土地改良事業団体連合会

水土里情報利活用 ニューズレター

全国の水土里情報システム(地図情報システム)活用事例について紹介しています。

第155号

2026/03

1.「目標地図」作成の効率化について(長野県)

2.水土里情報システムを利用したため池管理について(兵庫県)

3.地域計画にかかるマークシートを用いたアンケート調査の支援について(福岡県)

第154号

2025/09

1.農地整備事業に関する一時利用地指定の作業について(宮城県)

2.施設の維持管理及び施設情報のデータベース化について(三重県)

3.地域計画策定に関わる目標地図等の作成について(愛媛県)

第153号

2025/03

1.ほ場整備計画に使用する資料作成の効率化について(山梨県)

2.土地改良水利施設 境界明示データの収集整理・閲覧について(大阪府)

3.石垣島地区における施設管理要望課題管理マップについて(沖縄県)

第152号

2024/09

1.地域計画策定に必要な目標地図作成の支援について(岩手県)

2.タブレットを活用した現地確認作業の省力化について(福井県)

3.WebMap による土地改良区の資産評価データの閲覧について(香川県)

第151号

2024/03

1.水土里情報を活用した土地改良区の施設管理(共有化)について(群馬県)

2.水土里情報を活用した確定測量データ閲覧システムについて(滋賀県)

3.水土里情報クラウドシステムを活用した農道台帳管理について(鹿児島県)

第150号

2023/09

1.水土里情報システムを活用した水稲の冠水被害の取りまとめについて紹介します(青森県)

2.水土里情報システムにおける施設管理について紹介します(愛知県)

3.「施設情報整備・共有化対策」の取り組みについて紹介します(徳島県)

第149号

2022/12

1. 専用アプリ開発による地域整備要望の共有について紹介します(北海道)

2. GIS の機能を使ったほ場整備調査計画業務の効率化について紹介します(新潟県)

3. タブレットを活用した「ため池点検システム」について紹介します(山口県)

4. 水土里情報システムを活用した栗園地台帳について紹介します(宮崎県)

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